飲む日焼け止め【雪肌ドロップ】、副作用は?

最近流行の『飲む日焼け止め 雪肌ドロップ』 口に入れるものだけに副作用が気になります・・・

『雪肌ドロップ』は、お薬ではなく、栄養補助食品です。

薬の力で、紫外線をブロックするのではなく、自然の栄養成分を補うことで、肌の内側の細胞を整えて、紫外線をブロックします。
配合されているのは、薬品ではないので副作用の心配はありません。

唯一考えられる副作用としては、少量ですが、原材料にカニ、エビを含むカロテノイドが配合されているので、
エビ・カニなどの甲殻類アレルギーのある方は、副作用としてアレルギー症状が出る可能性があります。


⇒雪肌ドロップとポルク(P.O.L.K)の比較についてはこちら

雪肌ドロップに含まれている成分とその働き

雪肌ドロップの副作用はありますか?

雪肌ドロップの副作用はありますか?


 

雪肌ドロップは、ほぼ副作用はないといえますが、
食物アレルギーをおもちの方は、原材料を確認していただいたほうがいいですね。

雪肌ドロップの全成分


雪肌ドロップ 副作用について


シトラス果実及びローズマリー葉エキス末、混合ハーブエキス(グアバ、ホーリーバジル、セスバニア、レモン、アムラ、アナトー)、コラーゲンペプチド及びN-アセチルグルコサミン混合末、システイン含有酵母、植物プラセンタ(メロン胎座)、コラーゲンペプチド(ゼラチン)、ザクロエキスパウダー、トマトパウダー(リコピン含有)、リンゴベリー抽出エキス、マリーゴールドエキス(ルテイン含有)、結晶セルルース、貝殻末焼成カルシウム、ゼラチン、ステアリン酸Ca、L-アスコルビン酸2-グルコシド、二酸化チタン、カロテノイド
原材料の一部にゼラチン、カニ、エビを含む

雪肌ドロップの副作用について まとめ

直接肌に塗る日焼け止めに比べると、雪肌ドロップは副作用はほぼないといえます。
塗る日焼けどめは、効果の高いものになるにつれ、お肌が乾燥しやすくなります。
また、洋服を汚すことがあったり、
汗をかいた場合は何度も塗りなおさなくてはなりません。
ウォータープルーフタイプのものは、塗り直しの手間はかからないものの、今度は洗い落とすのに専用のクレンジングが必要になったりします。

飲む日焼け止めとしては、今まではビタミンC配合の医薬品がありました。
ビタミンCの場合は、腸の弱い方はお腹が緩くなったりすることがありますが、雪肌ドロップには、ビタミンCは配合されていませんのでそんな副作用の心配もありません。

そう考えると、理想的な日焼け止めといえますね。

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